初めての試着✨うれしいお声
「わたしのからだ便り」
試着の時、ビフォーアフターブラと服の上からの変化をお客様に知ってもらうために
「わたしのからだ便り 💌見て、感じて、愛せる私の体」というお手紙を届けています♡
試着の前後での体の変化を、写真とコメントでそっとお届け。
自分の体のことを知る時間が、優しい自分を愛し、大切にする時間になります。
試着のときに感じた、あなたの体の小さな変化を、写真とコメントで綴ったゆっぴーからの特別な手紙です。
お手紙を読んで、素敵な感想いただきましたよ~

うん、ゆっぴーとの試着時間は、「思い出す」時間でもあるねん✨
胸はね、「愛と「」と「思い」の場所やからね。
スピリチュアルとは「自分らしさ」

ありがとう♡
うれしいな♡
そうやね、「目に見えないもの」も「目に見えるもの」も両方大切にしたいねん。
地に足つけたスピリチュアルな人。やと思う。私って。
「スピリチュアル」ってね、「自分らしさ」のことやからね。
「自己探求の旅」の入り口の扉が「下着」「試着」なの。
自分を知る旅のね♪
下着やない下着。
わたしを思い出す場所。
下着からはじまる、わたしに還る時間。
そんなイメージなの。
そのままでいてくれてありがとう
これね、このいただいたメッセージ、めっちゃ感動した。
なんて素敵な方なのって!
「そのままの ありのままの個性の自分」これは魂のことやね。
ありのままの自分で生まれた時からおったけど、
それは過酷やったわ。否定され、変や おかしいって言われること多かったから悲しかった
それでも自分でいようと思って生きてきた。小さくなったけど、
この一言で、ああ これでよかったって思えた。
だから、オレンジハーモニーは、与えあいなの。
上も下もないの。そういう優しい女性のためのあたたかい居場所を創りたかったから
ほんまにうれしい。
チャットGPTに紹介されてきてくれてん(笑)
そう、ほんでな、この方ね、チャッピーに聞いて、おすすめの下着のお店を紹介されて
来てくれたんやって~
これもうれしかった♡
だったね、お客様のお声をもとにしてるはずやから。
それはオレンジハーモニーは、ただ1回の出会い 試着で、本当にうれしい心と体の変化や
感想をいただくことが多いから。
女性性の否定
さらにいろいろ感じるものがあったみたいね。

わーこれまさに「過去の私」でした。このお客様!!!
私も気が付いてなかったけど、男性ぽい恰好、髪型にして、メンズの服のデザイナーに最初なりたくて
就職しました。デザイン上司に盗まれて、うまくいかなくて、運命に引き寄せられて下着の道へと行き、
女性性の開花のための会社を起業して今に至ってます。
だから、とってもお客様の気持ち、わかる。
めっちゃわかる。 男になりやたかったわけではない。女性がどうも楽しくない なりたいと思えないことが
過去にいっぱいあったんよね。女性性の否定はめっちゃ多い。でも私に会いに来るってことは、女性性の否定をなんとかしたい、肯定したいってことよね。女性である自分をほんまは、認めてあげて、肯定したいねん。
今は価値がないとか女性として魅力ないとか思ってるかもしれんね。
わたしはそうやった。とんでもない価値があったし、女性として魅力があった。みんなにも必ずあるもの。
男性性優位になってる人ほど、ほんまは女性性がめちゃめちゃ高いからね。
女性性が傷ついてて、癒されるのをまってる。
書いてみて自分を吐き出す
まずは、そういう自分に「気づく」ことから。
そう、「書いてみる」とってもおすすめなの。思うこと、感じること、なんでもいい。
怒っていいし、悲しんでいい。じわっと来たり。自由に、いろんな自分の大切な感情に寄り添ってあげてね♡
「体の声は心の声」のほうのブログも読んで切れたんやね。ありがとう♡
うん、私も昔、メンヘラでヒステリーで、大森君に離婚するって言われたよ。
これは、両親とのかかわりの影響が深い。
お父さんを嫌っている お父さんと交流が少なかった 甘えられなかった 認められなかった
多いんよね、「思い出すセッション」でお父さんの存在がないとか薄いとか 両親が不仲やったとか
女性性と男性性のバランスも「体の声を聴く時間」や自分を深く知るための心理講座で少しづつ知ってもらう。
涙 これは「インナーチャイルド」が反応したんやね。
涙は「浄化」であり、女性性をあらわしてるから🌸
過去の傷ついた子どもやねんけど、大人になっても癒され、気づいてくれることを待ってるからね。
過去は変えれる。Aさんはお父さんと和解した。もうなくなってたけど、そんなんいつでも変えられるの。
お父さんは女の子の初恋なの。その関係がこじれたままだとね、恋愛や結婚、あらゆる人間関係に影響を与えるから。
深く自分を知ってみて理解してあげていくとね、解決できないことなんてないの。
下着もやけど、「愛」について知ることを私はたくさん分かち合ってるねん。

