あなたらしさへの扉を開くために♡

オーダーメイドの「学び+カウンセリング」

複雑な内面=心と体をわかりやすく理解するためにゆっぴーは

オリジナルのカウンセリング法を開発しました

「歩く潜在意識」ゆっぴーが考えたユニークで美しい「学び+カウンセリング+癒し」です

お客さんのための世界に一つの本を作成し、講座+カウンセリング

学びながら内面を癒す

学びのテーマを決めて、オーダーメイドでカウンセリングを作っています

オーダーメイドになっちゃう。お客様は世界に1人なんだから、人生もそれぞれに違う。

人生は「映画」

忘れてしまった、生まれてくるときの「台本」=宿命・使命をゆっぴーが創り、届ける

それが「世界に一つのあなただけの本」です

人生は映画で、人生の主人公が自分。

なのに脇役だったり、ほとんど出てこなかったり、嫌われ役になっていたりしてる。

自分が分からなくなってしまっている。

自分がスポットライトを浴びて、主人公になるためにうまれてきていることを思い出す

素敵なセラピーです✨

ゆっぴーが脚本家、監督となり、導く友人となって、

主人公のために脚本を書いているんです。脚本を書き替えるために生まれてきています。

悲劇の人生は自分が真ん中にいないから。真ん中にいれなくなった原因、背景を知る。

悲劇は、良くなるために起きていたことを理解する。

ああ、価値がある素敵な愛おしい存在だとわかってくる。

自分が自然と真ん中になってくる。悲劇の人生は喜劇、感動の人生へと変化していく。

「心とからだのがっこう」は感動体験の学び。

悩み多き女性の救いにまさかゆっぴーがなれるなんて( ゚Д゚)驚いてます

潜在意識を引き出すため

⾃分を見つけるセラピーはオーダーメイドです。
一人一人の個性を引き出すためにあなたの台本を創ります。

ゆっぴ~は「光を導く人」として4つを授かっています
1,メッセンジャー:神や高次元存在からのメッセージやインスピレーションを受け取り、それを言葉や作品(音楽、文章など)を通して人々に伝え、導く役割を持つ人


2、ヒーラー:心身の不調やストレスを癒す人です。目に見えないエネルギーを扱って安心感を与え、リラックスを促すのが主な役割で、高い共感力や直感力、人を癒す使命感を持つ人が多く、⾃己成長と他者への貢献を重視するスピリチュアル=個性な存在


3,トランスミューター

マイナスエネルギーをプラスエネルギーに変換する役割を持って生まれてきた存在。


4.波動を上げ、潜在意識を引き出す
スピリチュアルにおける「波動」とは、人や物、空間などが発するエネルギー(周波数)のことで、感情や思考、体調によって高まったり(ポジティブ)、低まったり(ネガティブ)し、これが人間関係や運気、心身の状態に影響を与えるとされる概念です。波動が高いと幸福感や良い引き寄せが、低いとストレスや不調に繋がります。

言いたいことが言えない 書けない人のため

言いたいことが言えない人にとって、⾃分のための特別な物語を読むことや、安心できる人と交流すること、ゆっぴーが言霊としてあなたの心や魂に響くことを代わりに伝え

届けます。書きたいことが書けない人もいます

過去の恐れや不安、つらい経験から言うことが怖い 書くことが怖くなっているからです

セラピーを受けることは「波動」が上がり、好影響を与えます。
⾃分の才能や魅力、傾向、そして課題や傷つき・・・

両方を知ることで⾃分らしさにつながります 

癒すために生まれてきています✨
いろいろな⾓度からいろいろな⾓度から「⾃分の本質を知る」
性格分析、どうやって今の⾃分がつくられたのか、

素晴らしいあなたらしさが存在する潜在意識を開く扉をたくさん用意しています

言っていいんだと安心するため

最初は言えなかったけど、このセラピーをしていくことで、

自然と安心できて自分の言葉が少しずつ出てくるようになることが多いです

「言ってみる」ことは本当はとても気持ちいい

自己主張できない人は、実は自己主張できる人で

とっても話すことが大好きだったりします♡

言えなくなった理由と背景があります。

自分に寄り添い、自分を大切に扱い、向き合う時間は楽しいから

緊張を緩め、落ち着いて見直すため

初めはカウンセリングを受ける時、緊張するでしょう

感動したり興奮したり驚いたりいろいろな感情が溢れてきます

なので、交流そして体感を優先します。

いろいろな感情を抑圧して感じることを避けて生きてきたからこそ、

感情を体感し、感じることが喜びや慈しみや労い、いとおしいと自分のことを思えるようになります

そしてセラピー後に書類を読むことで、落ち着いて自分と向き合い、

心の中の整理ができ、知ること、理解することが深くできるようになります。

パニック障害や不安障害、摂食障害の方は、心の安らぎになるから

書類を一緒に持ち歩き、不安になったりパニックになりそうだと思うと、

自分のための本を読み、安心できますというお声もいただいています